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ORDERS

注文の種類

注文は「いまの価格で買うか」「指定した価格まで待つか」で分かれます。使い分けができれば、画面を見続けなくても損切りと利確を置いておけます。

成行注文

いま出ている価格で即座に約定させる注文です。確実に入れますが、価格が動いている場面では想定と違う価格で約定することがあります。

指値注文

いまより有利な価格を指定して待つ注文です。買いなら現在値より安い価格、売りなら高い価格を指定します。指定した価格に届かなければ約定しません。

逆指値注文

いまより不利な価格を指定する注文です。損切りに使うほか、価格がある水準を超えたら追随して買う、といった使い方もします。

損切りと利確は同時に置く

ポジションを持つときに、逆指値(損切り)と指値(利確)をあわせて設定できます。先に決めておけば、値動きを見ながら判断を変えてしまうことを避けられます。

現在値を挟んで、それぞれの注文が置ける位置です。
指値(売り)/逆指値(買い)現在値より高い価格を指定
現在値成行:いまの価格で約定
指値(買い)/逆指値(売り)現在値より低い価格を指定
成行 いまの価格ですぐ約定します。
指値 いまより有利な価格で待ちます。届かなければ約定しません。
逆指値 いまより不利な価格を指定します。損切りに使います。

ポジションを持つときに、逆指値と指値をあわせて置いておけます。

本ページは当社の取引条件を説明するものであり、特定の取引を推奨するものではありません。レバレッジ取引には投資元本を失うリスクがあります。

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お手続きは簡単

口座開設は無料。オンラインで簡単にお申し込みいただけます。お手続きは3〜5分で完了します。

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【リスク警告】

外国為替取引は投資元本の損失リスクがあります。さらにレバレッジを大きくすれば当然リスクも大きくなります。したがって投資リスクを充分考慮した上、損失リスクに耐えうる適切な範囲内で外国為替取引を行ってください。
過去の実績は、将来の成果を示唆または保証するものではありません。

【制限地域】

本WEBサイトは、日本国内居住者向けに公開しているものではございません。AXIA PHOENIX FINE PROJECTは、米国、アフガニスタン、ベラルーシ、ビルマ、中央アフリカ共和国、コンゴ、キューバ、エジプト、ギニア、イラク、イラン、レバノン、リビア、モーリシャス、北朝鮮、パキスタン、ソマリア、スーダン、シリア、ベネズエラ、イエメン、ジンバブエなどの特定の法域の居住者にサービスを提供することはありません。