AXIA PHOENIX FINE PROJECT
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GLOSSARY

用語集

取引画面や当サイトで使う用語をまとめました。数値は当社口座での条件です。

取引数量
pips(ピップス)
価格の最小単位。USDJPYなど対円通貨では1pips=1銭、EURUSDなど対ドル通貨では1pips=0.0001ドルです。
ロット
取引数量の単位。STANDARD・PRO口座は1ロット=10万通貨、micro口座は1ロット=1,000通貨です。
最小取引数量
1回の注文で発注できる下限。当社はいずれの口座も0.01ロットです。
証拠金
必要証拠金
ポジションを持つために拘束される金額。取引金額 ÷ レバレッジで求めます。
有効証拠金
口座残高に、保有ポジションの含み損益を加えた金額です。
証拠金維持率
有効証拠金 ÷ 必要証拠金 × 100。当社は30%を下回った時点でロスカットが執行されます。
レバレッジ
証拠金の何倍まで取引できるかを示す倍率。FX通貨ペアはSTANDARD・microで最大1000倍、PROで500倍です。
損益とコスト
スプレッド
売値と買値の差。当社はSTANDARD・microが1.3pipsから、PROが0.2pipsからです。
取引手数料
PRO口座のみ、1ロットあたり往復5USD。STANDARD・microは無料です。
スワップポイント
ポジションを翌日に持ち越したときに発生する、2通貨間の金利差の受け払いです。
含み損益
決済していないポジションに生じている、確定前の損益です。
決済とリスク
ロスカット
証拠金維持率が一定の水準を下回ったときに、ポジションが強制的に決済される仕組みです。
ゼロカット
口座残高がマイナスになった場合に、そのマイナス分を当社が負担する仕組み。追証は発生しません。
追証
残高がマイナスになった際に追加入金を求められること。当社では発生しません。
窓開け
週明けなどに、前の終値と離れた価格で取引が始まること。損切りが想定価格を超えて約定する原因になります。
スリッページ
注文した価格と実際に約定した価格の差です。
注文
成行注文
いま出ている価格で即座に約定させる注文です。
指値注文
現在値より有利な価格を指定して待つ注文です。
逆指値注文
現在値より不利な価格を指定する注文。損切りに使います。
両建て
同じ銘柄で買いと売りを同時に持つこと。当社では同一口座内でのみ可能です。

本ページは用語の一般的な説明と当社の条件を示すものです。適用条件の詳細は利用規約および取引条件をご確認ください。

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お手続きは簡単

口座開設は無料。オンラインで簡単にお申し込みいただけます。お手続きは3〜5分で完了します。

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【リスク警告】

外国為替取引は投資元本の損失リスクがあります。さらにレバレッジを大きくすれば当然リスクも大きくなります。したがって投資リスクを充分考慮した上、損失リスクに耐えうる適切な範囲内で外国為替取引を行ってください。
過去の実績は、将来の成果を示唆または保証するものではありません。

【制限地域】

本WEBサイトは、日本国内居住者向けに公開しているものではございません。AXIA PHOENIX FINE PROJECTは、米国、アフガニスタン、ベラルーシ、ビルマ、中央アフリカ共和国、コンゴ、キューバ、エジプト、ギニア、イラク、イラン、レバノン、リビア、モーリシャス、北朝鮮、パキスタン、ソマリア、スーダン、シリア、ベネズエラ、イエメン、ジンバブエなどの特定の法域の居住者にサービスを提供することはありません。